ほぉっておいても大丈夫(仮)

風呂が沸くまでのあいだに書く何か

続けられていることを箇条書き

ブログ以外で

顎関節症が激しいので、風呂で顎のストレッチ

・軽い腹筋とスクワット、就寝前の柔軟体操

・毎日1時間以上のウォーキング

これぐらいである。今日、山岸凉子の『テレプシコーラ』を読んで、毎日柔軟の努力があってのバレリーナ、毎日執筆の努力が会ってこその漫画家、ライターだと思ったわけですが、思い出したように更新しなきゃ、と。

寝る前に強い光(PC)を見ることが良くないので、このブログの更新をどうしたものかと思っている。いっその事、早朝更新にするか。いや、それは書くことに窮するので、どっかのタイミングを決めて書きたい。まぁ仕事終わってからですかね。

箇条書きにするでもなく、ひたすら本をよむ毎日です。フィクションや評論、コミックやエッセイなど関係なく、活字に救われている。そして、家にいる時のBGMはチープなダンスホール・レゲエが案外イけることに気づいた。ワン・ドロップ的な。

5月からネット環境の乏しい場所でしばらく寝食を過ごすので、それも含めて今後の課題。そもそもほっておいても大丈夫になるには、もうしばらくかかるかな。

1年計画です。


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